五所川原市(金木地区)

松しま

金木の銘菓[甘露梅]を販売しているお店で、洋菓子から贈答用の菓子まで揃っています。また、お土産用として[斜陽館のレンガ]も販売中で、サクサクの生地と中に入っているキャラメルの食感がたまらなく美味しいです。

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嘉瀬のラーメン家

頑固親父が作る!と思うほどのこだわりのある店。
メニューは3品しかないというこだわりよう。この3品にこだわる味深さに感銘すら覚えます。
化学調味料を一切使わず丁寧に作ったスープには飲みほしてしまう人続出です。

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ぽっぽ家

津軽鉄道金木駅2階にあるラーメン屋さんでは十三湖で採れた「しじみ」を使用した[しじみらーめん]を食べることができます。シジミのエキスいっぱいのスープに縮れ麺で最高の相性です。体の芯からしじみが溶け出していく瞬間を味わってください。

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ふしみ菓子店

金木の町に古くからあるお菓子屋さんのうちの1つです。
金木が生んだ作家太宰治の生家がある町ということで「斜陽館」にちなんで「斜陽羹(しゃようかん)」という名前の羊羹もあります。味は「しそ」「おぐら」「くり」の3種類がありますが中でも1番人気は「おぐら」。その他名物甘露梅(かんろばい)は15個入...

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お菓子の店 しらはる

東京オリンピックの年に創業したお店は金木甘味処の名店のひとつ。
名物「太宰昆布羊羹」は太宰治の故郷をイメージして白餡に昆布の粉を練りこんだ天然の緑色。大きな栗がまるごと入った「大栗」はお店のイチオシです。開業当初よりある「金木山」や吉幾三さんの故郷でもある金木らしい名前「雪國」もおススメです。...

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おやき屋 けん

金木の町に新しく出来たおやき屋(青森県での「おやき」とは「今川焼」のこと)さんです。畳屋さんの建物の1階にあり、ちなみに2階はそろばん塾。
おやきは生地が肉厚でふわふわ。味も「黒あん」「白あん」「クリーム」「あんバター」の4種類。お店の方の一押し「あんバター」は北海道十勝産の「あん」と「バター」のハーモニーが絶妙です。

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秋食堂

津軽鉄道の下り列車に乗って芦野公園駅に到着する手前左手に売店が4店舗あります。その中でも一番線路寄りのお店です。津軽地方から雪が消え、「そろそろ桜が咲くかな」って頃に毎年オープン営業を開始するお店です。
40年ぐらい前に芦野公園内でリヤカーを引っ張りながら売っていたのが始まりのこちらのお店で、金木町民のおすすめは微妙に味噌とカレー風味のする1本30円の「おでん」。「おでん」は味も具(4種類)も変えずにずっと長らく愛されている味です。その他「支那そば」や「かき氷」も外せないメニューです。

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外崎菓子店

五所川原市の金木で古くから食されている地元の味を提供してくれるお店です。 小さい大福のようなものをシソの葉で包み砂糖で味付けした「寒露梅(かんろばい)」(800円/税別)の他、この外崎菓子店といったら名物お菓子は「バナナボード」。バナナの消費量日本一の青森県だから生まれた「バナナボード」。バナナまるまる1本を生クリームとスポンジケーキで包んだふわふわのロールケーキのようなもの。その大きさは1人では絶対食べきれないほどで、重さもずっしり。この量と大きさで1つ220円(税込)だから驚きです。

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小田桐産業の馬肉のくんせい

金木にございます馬肉専門店「小田桐産業」の『馬肉のくんせい』は、馬肉の刺身で利用する部位を燻製にしたもので、サイズも様々で家族でのおやつや晩酌にはかかせない、旨さが口の中に広がる「あどはだり」(意味:おかわり)する一品です。購入できる場所は「小田桐産業」の現地と金木観光物産館「マディニー」の2箇所の...

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喫茶 駅舎

津軽鉄道が開業した昭和5年から使っていた旧芦野公園駅舎を利用した喫茶店です。あの太宰治がこよなく愛した公園の中にあります。昔このあたりは農耕馬を使う事が多く、その頃から馬肉を食べる習慣がありました。その美味しい馬肉を使ったメニューも豊富ですし、太宰が弘前で学生時代を過ごしていた頃に通っていた喫茶店で...

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珈琲館

金木の町の中にある大正時代のようなモダンでおしゃれな外観が目印のお店です。一度中に足を踏み入れるとそこ広がる空缶はどこかタイムスリップをしたような雰囲気です。味のあるおしゃれな看板には沢山のメニューの中にある「オニスペ」(おにぎりスペシャル)は毎日違うお惣菜など心のこもった「まさにおふくろの味」とい...

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