日帰りバスツアーで津軽三昧

2014年10月21日

皆さま、こんにちは!!!

今日もバリバリ元気なコットンです

 

 

 

最近は朝・晩が寒くて、

ストーブを点けるのが日常になり、

紅葉に感激しながらも、

もう少しで過ぎ去る秋を堪能しています。

 

そんな秋の見所って言ったら、やっぱり紅葉。

その紅葉と共に津軽も一緒に満喫出来たら、

ナ・ン・テ すてき

 

 

 

そんなとっておきの、満喫ツアーが日帰りで登場。

 

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太宰治ゆかりの地と奥津軽の魅力を詰め込んだ日帰りツアー

太宰と奥津軽号

 

運行期間は、もう始まってます。

10/4~11/30の土・日・祝

で、1人から申し込みが出来る!そして運行日の5日前に募集を締め切る。

なんていう手軽さ。

 

実際、どんな所に行くかと言うと

青森駅 ――――― 新青森駅 ----- 蟹田駅 をバスで経由、移動して…

いる最中に最高の紅葉ポイント!!!!!!

蟹田から次の場所までの移動が最高に紅葉が綺麗に見える場所です。

山道(?)をズーーーーッと走る両側、いや視界に入りきらないくらいの山々の紅葉ぶり、これを堪能した先には、

 

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はくちょう亭奈良屋で昼食タイム(約40分)

しじみの料理に舌鼓しながらも、目の前には十三湖の景色も広がる大絶景。

もう、これだけでも大満足。

そんな簡単には逃しません!!!

これからが本番。

この昼食タイムのあとは、

お待ちかねの津軽半島観光アテンダントガイドのバス乗車タイム。

津軽鉄道・津軽中里駅までのバス乗車時間、約15分の間にアテンダントの紹介やら津軽半島の魅力やら津軽鉄道の魅力を存分に案内し、

この後は皆さま参加者のお気持ち次第。

実費を出して津軽鉄道に乗りたいか!?いや、アテンダントと一緒にもう少し時間を共に過ごしたいか!?それとも、せっかくだから津軽鉄道に乗ってみようか!?

決めていただき、

津軽中里駅 ----- 芦野公園(乗車時間:10分)

津軽鉄道乗車か、バスでの移動かを選んでもらい、ここ芦野公園でアテンダントとはおさらば。

その次に向かうは、

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津軽三味線の生演奏が聞ける、津軽三味線会館。と、

 

斜陽館

太宰治記念館「斜陽館」で太宰治について存分に満喫して、バスに揺られること約25分。

 

立佞武多の館 (1)

五所川原市の夏祭りに出陣する立佞武多が展示されている

立佞武多の館でおっきぃ立佞武多の迫力に感動していただきながら1階お土産屋さんで買い物したり、喫茶スペースで寛いでもらいながら津軽半島の魅力にどっぷり・たっぷり浸かっていただく。

そしたら、もういい時間(笑)

あとは帰るのみ。

帰りも、五所川原駅 ----- 新青森駅 ----- 青森駅 と経由し、移動してくれるので、

荷物の心配もなく軽々と満喫できちゃうお手軽日帰りツアー

 

こちらのツアーに参加してみたいという方は、

JR東日本びゅうプラザ各店で乗車券を購入してください。

また、これ以上に詳しく知りたい!!!と言う方は、

弘南バス(株)青森総合案内所 TEL/017-776-1476 まで、ご連絡ください。

 

津軽の主な観光施設だけじゃなく景色もいーーーーーっぱい堪能できる、この時期ならではの楽しみ方を見るけるなら、まずは日帰りツアーでこの秋を楽しんで下さい!!!!

 

 

って、大事なこと案内するの忘れてましたッ(笑)

この、日帰りツアー。バス代、昼食代、津軽三味線会館・斜陽館・立佞武多の館の入館料込みで、

な・な・な・何とッ驚きの。

お1人さまからの申込で

4980円

 

ガイド付きでより津軽の濃いぃーーーーーー旅になるでしょう。

 

 

 

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