特別なハイボールとおつまみで津鉄と太宰を楽しもう!

2019年10月17日

こんにちは、ちえっちーです。

ウイスキーがお好きでしょ?

はい、石川さゆりさんの名曲ですね。私も高校生の頃、この歌をおぼえようと

細長いシングルCDを中古で手に入れたものです。

時はあれからだいぶ流れ、ウイスキーの飲み方もハイボールという

炭酸を入れたものが多くの人に親しまれるようになりました。

あのハイボールの作り方というのもあまり混ぜてもいけないとか

あるのだそうですね。同じウイスキー、炭酸等でつくっていても

出来上がりが違うのだそうですね。

そんな全国で愛されるハイボール。

ブームの火付け役である銀座の人気バー「ロックフィッシュ」の

店主・間口一就氏のつくるハイボールは出来上がりが特に違う、

「宇宙一おいしいハイボール」なんだそうです!

そのハイボールが五所川原で飲めるチャンスが11月にあります!

津軽鉄道ハイボール列車

実施日 令和元年11月17日㊐

募集 限定100名

お一人様 7,000円

 

【注意】このイベントは津軽鉄道を利用しますが、

津軽鉄道が開催するものではありません。

津軽鉄道ではお問い合わせにお答えできかねます。

お申込み・お問い合わせは下記主催者迄お願い致します。

コチラまで☟☟☟☟☟☟

お申込み・お問い合わせは

主催者:株式会社ブルーモリス4-Ride(事務局)

電話 080-2813-7192 

Eメール northwind.4ride@gmail.com

まで

 

~当日のスケジュール~

11:45 津軽鉄道 津軽五所川原駅集合

12:15 ハイボール列車出発 (津軽中里駅到着へ)

14:25 津軽五所川原駅到着

 

車内と津軽中里駅の駅ナカにぎわい空間で間口さんがつくる美味しい

ハイボールと間口氏考案のオリジナルおつまみをご堪能いただけます。

 

この、ハイボール列車の行われる17日の前日から

太宰とハイボールのイベントが別に行われます。

 

11月16日 土曜日

 

ここちよく歩く DAZAI文学散歩

「太宰の愛した奥津軽を”あさぐ”

※あさぐ=歩く

メインガイド:伊藤一弘氏(斜陽館館長)

時間: 13:30~15:30

料金: 1,500円(斜陽館入館券、喫茶店「駅舎」珈琲付き)

定員: 15名

集合場所: 太宰治記念館「斜陽館」米蔵

【内容】 故郷・金木町を中心に、作品のモチーフになった場所を

はじめ、ゆかりの地を健やかに散策しながら、太宰のいた時代に

タイムスリップ。今回のイベントにちなんで特別ルートをご案内。

 

芥川賞作家 大岡玲氏が斜陽館で太宰を語る

「太宰と酒と津軽衆」

会場: 太宰治記念館「斜陽館」米蔵

時間: 17:30 会場  18:00開演  20:00終了  

料金: 4,000円(税込み)

斜陽館入館料(通常の開館時間9:00~17:00にも入館可能、

ハイボール、おつまみ付き)

定員:50名

【内容】太宰と同じくらい酒とともに生きてきた3人が、作品に対する

熱く甘く時に切ない思いや、金木の歴史、津軽の風土について語り合う、

「ロックフィッシュ」のハイボール片手にほろ酔いトークセッション。

 

そして、青森からシャトルバス(変更の場合アリ)

で斜陽館や五所川原駅まで来ることが出来ます。(運賃別途必要)

五所川原市または周辺の宿泊も手配します。どちらも詳しくは

事務局までお問い合わせください。

お申込み・お問い合わせは
主催者:株式会社ブルーモリス4-Ride(事務局)
電話 080-2813-7192 まで

Eメール northwind.4ride@gmail.com

 

最高のハイボールを飲めるチャンスは滅多にありません。

定員に達する前にお申込みはお早めに!

 

 

 

 

 

 

 

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